☆今夜、咲良の木の下で 171回目

さくのきブログからの転載です

#さくのき #宮脇咲良 #IZONE  #9月23日分

お待たせしました。

さくちゃんの写真と番組感想をUPします。

女神というか・・・なんかやんちゃな感じ(笑)

でも、ファンにとっては、全部、女神(笑)

リアリティとは、M-netの「IZ*ONE CHU」のこと。
最新が、ちょうど、23日と30日に放送されるんです。「IZ*ONE CHU~ON:TACT」が、9月23日、30日に放送されるそうです。今回のテーマは“ON:TACT”。IZ*ONE がクリエイ ターになり、“おうち時間”を過ごす人たちへ特別なコンテンツを お届けということなんですが、この撮影が相当楽しく、相当、顔が心配のようです(笑)
撮影のテンションのまま収録をしたというのが、今回の収録日でした。

そして・・・なによりも、今回、注目は、10月21日リリースされる
IZ*ONE 日本1stアルバム「Twelve」のリード曲のオンエア。
リード曲は、ちょっと前のNHKさんの古家さんの番組で解禁されましたが、
いいんですよ・・・。いいんです。古家さんだし、きっと、リリースのころには
ガンガン、オンエアしてくれるでしょうし(笑)。IZ*ONEを大切にしてくれるから。。。でも、やっぱり、咲ちゃんの翻訳や初の作曲作詞曲は、レギュラーで一番最初にかけたいよね~と相談したところ、事務所さんもレコード会社さんも調整してくださいました~!

というわけで、今回は、まずは、リード曲「Beware」から。

M1  Beware   / IZ*ONE
M2   FIESTA   / IZ*ONE  
   ⇒ さくちゃんが翻訳したjapanese verは、次回、オンエア。
M3  ROCOCO  / IZ*ONE  

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ネタばれ~。いや、ハイテンションでかなり重要なことを語ってくれました

IZ*ONE 日本1stアルバム「Twelve」の個人写真が公開されたという話。
これまでのコンセプトはどちらかという強めなものが多かったけれど、
もちろんどれも楽しいけれど、今回はピンクトーン。人によってピンクの色味とか柄が違っている。韓国でのコンサートのスタッフと日本の活動の衣装さんは違い、今までとは違うIZ*ONEが見られます。ちなみに、さくちゃんの個人的なお気に入りは・・・さくちゃんと、イェナ、ユジンのユニット写真。ファンからは「おっぱライン」といわれているとか。かっこいい言動や行動をとるメンバーということなんだそうです。WIZ*ONE盤のタイプC要チェックです。

そして、この日オンエアしたリード曲「Beware」について。
アルバム「Twelve」から「Beware」というのが言いにくいらしく苦戦(笑)
ちなみに、「Beware」は、「注意して」という意味。韓国語では「チョシマセヨ」といってましたよね。曲の内容も「好きな人ができた。でも、好きにならないように気を付けよう。あっちから好きになるようにしよう・・・」ってことみたいです。で・・・♪ うしろからゆっくり接近中というところで、ガオオオオーーっというポイントダンスがあるとのこと。それをしているメンバーがかわいいそうです。さらに、「Yummy Summer」は、さくちゃんの初作曲作詞曲。めずらしくイエーーイとテンション高かったですね。
そして、ちょっとだけどんな曲か話をすると・・・
「いい曲ですよ。自分でいうなし~(笑)」← 「いうなし~」って、言ってるし…的な照れですね。でも「期待していただいて構わないと思っております」といっていました。時間のない中で、たくさんの方に協力していただきながらも満足な曲ができたとのこと。そう、この曲のことは「愛娘(まなむすめ)=かわいい娘」と思うほどだそうです。期待しましょう。(10月7日オンエア予定です)。そして、奈子ちゃん、ひぃちゃん、さくちゃんが、それぞれ、
「 La Vie en Rose_Japanese Ver.」「Violeta_Japanese Ver.」「FIESTA_Japanese Ver.」の訳を担当。翻訳するのと作詞するのとどんな違いがあるかについても語ってくれました。作詞はいちから自分で作っているので、自分がどういう想いから書いたのかわかっているからそんなに難しくない。でも、FIESTAを翻訳するときにはFIESTAを書いた人の想いを受け取り、それを翻訳しながら自分がうけとったのは間違っていないかまで考えないといけない。作詞の方の気持ちを読み取る作業が難しいそうです。また、FIESTAは自分たちにとってもすごく意味がある曲で、歌詞にもすごく意味がある。真の強さの曲だったと。でも、そういう作業がすごく楽しくて作詞が大好きだといっていました。
(こちらは、次回オンエア)
そして、「ONEIRIC THEATER」(オンラインコンサート)についての感想も。1年前の舞台監督とは別の方で、自分たちでやりたいことをまず聞かれ、バンドでやってみたい、ユニット、カバーをしてみたいといったら、ほぼ、100%自分たちがしたいことを受け止めてくれたとのこと。「Someday」を12人でやりたい、カメラワークについても提案も。さらに、さくちゃんの「Monster」が途中で顔が変わるのもイェナの発案でしたが、それも取り入れてくれたり。100%かなえてくださった。
ステージが終わった後に、舞台監督さんのところにいったら泣かれていたそうです。さくちゃん、私たちのために最善を尽くしてくださって、感謝といっていました。最後に、韓国 WIZ*ONEの方からメールをご紹介しました。この方、つらいときに励ましてもらったのがIZ*ONEの曲で、今も、IZ*ONEの曲をリミックスしたりしながら好きな音楽を楽しんでいるそうです。

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インターネット放送の方では・・・
プラスして、
★「Beware」のMVは、かわいいステージでファンのみなさんも大好きなわちゃわちゃ感たっぷり。
★「Yummy Summer」は韓国のアルバム「Oneiric Diary」用に作った曲で4月ぐらいにできていてほぼ確定までいっていたけれど、リリースが夏じゃなかったので、もう少し夏に近づいてから出そうということになり、収録されなかったそうです。
★また「 La Vie en Rose」「Violeta」「FIESTA」の韓国カムバックで披露してきた曲については、個人的にいつかもしかしたら・・・と考えて、3曲とも日本語バージョンの歌詞を書いていたそうで、そのため、今回、FIESTAを作るにあたってそんなに時間がかからなかったと。でも、FIESTAのかっこよさ、真の強さを日本語でどう表現するかを考えるのは大変だったようです。作詞はパズルみたいで好き・・・ともいっていました。
★カバー曲「Monster」のステージについて。
最初、ウンビちゃんから「Monster」をやらないか?と提案されたときに、さくちゃんは、Red Velvetを尊敬しているからこそ、ちゃんとやらなきゃいけないし、やりたいという気持ちはあるけれど、うまくできなかったら失礼なことになると思い、かなり悩んだそうです。でも、あのときに「やりたいです」といった自分の選択をほめてあげたいと。自分でいうのはなんですけれど・・・といいつつ、「まだまだなところはあるけれどやりきれた。今の自分の100%を出した」と思えるそうです。ウンビちゃん、先生方、バックダンサーの方に感謝し、
今回を経て、向上心もより芽生え自分にとって大切なステージになったといっていました。
「Monster」の腰をそるところは見どころで有名なシーンだけれど、最初、練習したときに「無理だー」と思ったとか。身長差も逆だし、自分の恰好が無様と思ったそうです。腰もやっちゃって、矯正にいって・・・。でも、なんとか成し遂げることができたと。ほんとに声がでるほどあのシーンは大変で、アイリーンさんは、あの格好をしながら、顔が綺麗て、すごいと思ったそうです。